「インナーケア」を始めよう!icoiおすすめアイテム集

icoiのおすすめ

からだにいいこと、始めよう!
icoiの美活おすすめアイテム集

こころもからだもゆらぎがちなこの季節。
いつも以上に”浄化とめぐり”を意識することがとても大切です。

ゆっくりとお風呂につかって日々の疲れを癒したり、アロマでリフレッシュしたり。
この季節は、自分をとことんいたわってあげませんか?

今年こそしっかり美活したい!そんな方に、
icoiスタッフおすすめのアイテムをご紹介いたします。

重炭酸パワーで疲れを癒す「UPTaB」
お悩み別に選べる「薬草湯」
気持ちをプカリと軽くする「pucarito」
女性のカラダに寄り添う「ジョホリズム」


重炭酸パワーで
日々の疲れをとことん癒す
薬用「UPTaB」
 
「とにかく疲れをとりたい」「冷えや肩こりに悩んでいる」という方にぜひ試していただきたいのが、薬用「UPTaB」
 
有効成分が温浴効能を高め、疲れや冷え・肩こりにしっかりアプローチ。
 
さらにお風呂から上がってもぽかぽか感が持続するのがすごいところ。
お布団に入ってからも、体の中からぬくもりをご実感いただけるはず。
 
疲れが溜まっている方は、翌日ぐっすりと眠りすぎて起きれなくなるかもしれないので要注意。
初めての方は、ぜひお休みの前日に使ってみてくださいね。
 
UPTaB
 
UPtaBの効果を最大限に引き出す
「重炭酸入浴法」
POINT1
41℃以下のぬるめのお湯で
POINT2
160Lの浴槽に3錠が目安
POINT3
15分~30分程度ゆっくり浸かる
 
 

お悩み別に選べる
生薬配合の薬用入浴剤
「薬草湯」
 
植物の恵みに向き合って40年以上の生活の木が提案する、薬用入浴剤シリーズ。
生薬配合の本格的な香りと温浴効果を、おうちで気軽に楽しめます。
お悩みや気分に合わせお好みの入浴剤を選んで、くつろぎのひとときを。
 
 
疲れをとりたい
生薬由来の香りが特徴で、薄い黄色の湯色が特徴の抽出タイプの入浴剤。
汗をかいて、疲れを取りたい方におすすめ。温浴効果を高めて、じんわり汗だし、疲労回復に。
 
温めたい
グリーン調の香りで、生薬由来の湯色(薄い黄色)が特徴の抽出タイプの入浴剤。
温浴効果を高めることで、からだの冷え、腰の痛みをやわらげます。ゆっくり、じんわり、温めたい方に。
 
肩と腰がいたい
ハーブ調の香りで、生薬由来の湯色(薄い黄色)が特徴の抽出タイプの入浴剤。
節々の痛みが気になる方におすすめ。温浴効果を高めることで、肩こり、腰痛、神経痛をやわらげます。
 
薬草湯
(疲れをとりたい/温めたい/肩と腰がいたい)
 
使い方
STEP1
浴槽の湯に対し、1包をご使用ください。
STEP2
中のパックは破らずに、そのままお湯に入れ、軽くもみ出すようにしてください。
 

気持ちをプカリと軽くする
じゆうなフレグランスシリーズ
「pucarito」
 
ukabu

透き通るシャボン玉のように、ふっとこころも浮かんだらいいな
ジャスミンとすずらんの

心地よい香りに果実の甘さを加えた、
透明感のある爽やかな香り



hodokeru

ふわっとほどける綿毛のように 軽やかに、わたしらしく
オレンジとグレープフルーツの
ジューシーな香りに落ち着いたアンバーが織りなす
優しく包み込むような香り


tayutau

水面にただよう葉っぱのように、自由気ままに
イランイランやムスクに

木々の柔らかく濃厚な香りが調和する、
しっとりとした上品な香り


pucarito
(ukabu/hodokeru/tayutau)
 
 
いつでもどこでも気軽に
ロールオンフレグランス
 
気分を変えたい時、リラックスしたい時にさっとひと塗り。
手首や耳の後ろなどに塗るとふわっと優しい香りが広がります。

ポーチに入れて持ち運びやすいコンパクトなサイズ。
  

心も体も自由に自分らしくあるために
女性のカラダに寄り添う
「ジョホリズム」

 
アロマを楽しむピンクライン
 
落ち込んだり、イライラしたり、何だか自分らしくないな…と感じるとき、ぜひ使っていただきたいのがこのシリーズ。

エッセンシャルオイルをアロマストーンに垂らしたり、ロールオンフレグランスで首筋や手首に香りをさっとひとぬり。
お風呂上がりのリラックスタイムにジェルでマッサージして、今日の疲れをしっかりOFFしましょう。

移ろいがちな気分をふっと前向きに、内面から輝く本来のあなたを取り戻すために。
 
自分らしさを花開かせてくれるような、甘く爽やかなフローラル調の香り。
 
 
 
 
デリケートゾーンのためのブルーライン
 
デリケートゾーンのお手入れは、専用のものを使うのがおすすめ。
 
デリケートゾーンのpHは3.8~4.5の弱酸性ですが、
一般的なボディーソープのpHは9~11の弱アルカリ性。
 
そのため、ボディーソープで洗っていると
デリケートゾーン本来の自浄作用を崩し、
におい・かゆみなどのトラブルの原因となってしまう可能性があるそう。
 
また、デリケートゾーンは年齢とともに乾燥しがち。
お顔と同じように適切な保湿をして、しっかりとケアをしてあげましょう。
 
 
 
Joho-Rhythm
(ジョホリズム)

 
オーガニックフェミニンソープ

1回2プッシュ程度を清潔な手に取り、まろやかでやわらかな泡でやさしく包み込むように洗います。
デリケートゾーンは汚れなどが溜まりやすいため、丁寧に洗い、ぬるま湯で泡や汚れが残らないように洗い流します。
 
 

 
 
 
 

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